2025年9月訪問

尾去沢鉱山で保存されている鉱車No.1016。
1.7tのグランビー鉱車。転倒装置を通ると函体が傾斜し、扉が開いて鉱石を下ろすことができるタイプ。側面にリブがある方が扉になる。

転倒装置により函体を傾けた状態で展示されている。

函体は転倒するがリブのある扉は垂直を保つことで、中の鉱石を降ろすことができるという仕組みが分かりやすい。
場所はこちら
2026年1月26日編集
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2025年9月訪問

尾去沢鉱山で保存されている鉱車No.1016。
1.7tのグランビー鉱車。転倒装置を通ると函体が傾斜し、扉が開いて鉱石を下ろすことができるタイプ。側面にリブがある方が扉になる。

転倒装置により函体を傾けた状態で展示されている。

函体は転倒するがリブのある扉は垂直を保つことで、中の鉱石を降ろすことができるという仕組みが分かりやすい。
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