2019年4月訪問

三峰口駅の秩父鉄道車両公園で保存されていた秩父鉄道デハ107。

秩父鉄道デハ107は、デハ19の鋼体化改造により1952年に日本車輌にて製造された車両である。当初は両運転台であったが、1960年代の更新工事により片運転台になっている。1988年までに引退した後は当地で保存されていたが、2019年に公園リニューアルに伴って解体された。
2025年12月2日編集
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2019年4月訪問

三峰口駅の秩父鉄道車両公園で保存されていた秩父鉄道デハ107。

秩父鉄道デハ107は、デハ19の鋼体化改造により1952年に日本車輌にて製造された車両である。当初は両運転台であったが、1960年代の更新工事により片運転台になっている。1988年までに引退した後は当地で保存されていたが、2019年に公園リニューアルに伴って解体された。
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